1番の絵本
私にとっての1番の絵本です。 1番最初に「絵本て凄い」と思わせてくれた1冊。 この絵本には、おばあちゃんと孫の女の子以外の登場人物が、 本のボリュームの割にあんまり登場してきません。 ホント些細な暮らしぶりや会話、お出かけ、 この2人に関する事がギッシリです。 「友達としてちょっとちゅうこくさせてもらうよ」おばあちゃんのこの言葉からは、誰もかなわない、この2人の絆を感じます。 ギャンブルだけでなく、見かけも生き方も恰幅のイイおばあちゃん。。 もう、何度読んでも、じぃ〜ん とくる素敵な1冊です。
1番の絵本
私にとっての1番の絵本です。 1番最初に「絵本て凄い」と思わせてくれた1冊。 この絵本には、おばあちゃんと孫の女の子以外の登場人物が、 本のボリュームの割にあんまり登場してきません。 ホント些細な暮らしぶりや会話、お出かけ、 この2人に関する事がギッシリです。 「友達としてちょっとちゅうこくさせてもらうよ」 おばあちゃんのこの言葉からは、誰もかなわない、この2人の絆を感じます。 ギャンブルだけでなく、見かけも行き方も恰幅のイイおばあちゃん。。 もう、何度読んでも、じぃ〜ん とくる素敵な1冊です。
徳間書店
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